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『花レク』を『職員』が 『無理なく続けられる』
レクリエーションに育てませんか? 

\\ 現場の声から生まれました //

この講座は、実際の現場で
「このレクリエーション、楽しかった」 「やってよかった」 という声とともに、 「自分たちでもできるようになりたい」 という職員の方々の声から生まれました。

一時的な体験ではなく、
現場の職員の方が主体となって継続できることを目的とした取り組みです。

私たちが大切にしているのは、 職員の方々のやる気を引き出し、
利用者様との自然な関係づくりにつながる時間を支えることです。


花を使ったレクリエーションは、特別な技術がなくても取り入れることができ、
日々の関わりの中で会話や表情の変化を生むきっかけになります。

そのような現場での実践が、
利用者様の笑顔や前向きな変化につながる事例として、
2025年2月には日本農業新聞にも取り上げられています。

多くの施設で、レクリエーションは “日常業務の一部”として行われています。
しかし本来、レクリエーションは 利用者様の心と身体を動かす、大切な時間です。

・内容が固定化し、マンネリ化している
・職員の得意不得意に左右される
・外部講師に頼りきりになる

こうした状態が続くと、「やっているだけ」のレクリエーションになりがちです。

 外注型ではなく“育てるレクリエーション”へ

 私たちはこれまで、 花を通して多くの施設・職員の方々と 一緒に時間を育んできました。
その中で感じたのは、「花レクを継続したい」 「自分たちでも花レクを行ってみたい」 という職員さんの想いです。
その声を受けて生まれたのが、 ヘルサブルームの『花レク継続支援プログラム』です。

外注型から 自走型へ

花レクリエーションを「イベント」ではなく
職員研修として導入することで
“自施設でできる質の高いレク”に育てられます。


花を使ったレクリエーションは
うれしい効果がもりたくさん

  • 男女問わず参加しやすい
  • 難易度調整が可能
  • 過去の記憶に働きかける効果があるため、会話が生まれるやすい
  • 情緒が安定し、表情が表れる
  • 季節感のある完成品を持ち帰ることができる
  • 集団が苦手な人も参加しやすい
    ”個別作業型・共有レク”
  • 感情が刺激され、手を動かしたくなる
  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。

≪ 花レクリエーション継続支援プログラム ≫

レクリエーションの質は、
施設の印象や利用者様の満足度に直結します。
このプログラムは、
花レクリエーションを一時的なイベントではなく、職員主体で無理なく日常的に行える活動として定着させることを目的としています。
花は誰でも扱える身近な素材ですが、
関わり方や進め方次第でレクリエーションの質に差が出てしまいます。

そこで本プログラムでは、以下の二本立てで現場に活かせる形を提供します。

・花レクリエーション体験プログラム
・自走型レクリエーション導入プログラム

まずは体験を通して「自施設で導入可能か」を確認していただきます。
その後、自走型導入プログラムで「判断の軸」と「進め方の流れ」を共有することで、経験に関わらず一定の質で実施できる状態を目指します。

プログラム内容の例:
・準備に時間をかけすぎず進める工夫 利用者様との関わりが自然に生まれる声かけ
・作業が難しい方でも参加できる工夫等

ヘルサブルームオリジナルテキストと農研機構のプログラムをもとに、現場ですぐに活かせる形でご提供します。
体験後の無理な営業はありません。
体験を“トライアル”として、以下の点をご確認ください
・職員主体で実施できそうか
・現場のご負担にならないか
・利用者様との関わりに活かせそうか

導入プログラムは単発で終わるものではなく、
施設内で無理なく継続できる形を大切にしています。
職員の皆さまが安心して実施できるよう、
進め方や関わり方も現場に合わせて整えます。

このような施設様に特におすすめです
・ レクリエーションが少しマンネリ化してきている
・職員の負担を増やさずに工夫したい
・日々の関わりの時間を大切にしたい

まずは体験を通して、実際の進め方や現場での活用イメージをご確認ください。

  • 外注コストの見直し 
  • 施設独自の強みづくり 
  • 職員スキルの底上げ 
  • 年間運用の安定化 
  • 新人教育への活用としても利用できます
  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。

費用について

1施設が基本となります。
複数施設をご検討の場合はご相談ください。
導入前に費用のご案内をさせていただきます。

「花レクリエーション体験プログラム」
ヘルサブルームの講師が花レクリエーションを行います。
参加いただくのはご利用者様になります。
職員の方にはサポートに入っていただきながら、利用者様のご様子をご覧ください。

・参加者数 ✖ 花・資材費(2750円)
・別途交通費をいただく場合がございます。
・トライアルですので講師代はいただきません。
※内容や人数に応じて事前にご案内いたします。


「自走型レクリエーション導入プログラム」
・講習会費 (50,000円〜)
・参加職員数 ✖ 花・資材費※  
・別途交通費頂く場合がございます。


※自走レクリエーション導入プログラムは体験プログラムを受けて頂いてからのご案内となります。
※対象は職員様です(利用者様は受講できません)
※自走レクリエーションプログラム実施後のフォロー1回は講習会費に含まれています。
※自走レクリエーションプログラムは、花・資材費用は2種類からお選びいただけます。(1650円 or 2750円)
※フォロー時の花・資材費は別途となります。
※フォローは一定期間内での実施となります。
※実施後の花・資材継続サポート付。

現在、花レクリエーション体験プログラムの実施施設様を募集しています。
(対応エリア:名古屋市および近郊エリア)

ご状況をお伺いしながらご案内させていただきますので、 ご興味をお持ちいただけましたら、お気軽にご相談ください。
※体験実施は、地域・日程によりお受けできない場合がございます 。



お問い合わせフォーム(24時間受付)
お電話でのご相談も可能です  080-9324-4149(9:00~17:00 平日のみ)
※レッスン・訪問中は出られない場合がございます。 ※内容確認のため、事前にフォームからのご連絡をおすすめしております。


導入ステップ

STEP1

花レクリエーション体験プログラム
 STEP2

自走型レクリエーション導入プログラム
STEP3
施設内花レクリエーションスタート
初回1回フォロー付き
STEP4
花材・資材継続サポート
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花を通して、 利用者様との関わりが自然に生まれ、 職員の方にとっても無理のない形で続けられるレクリエーションを一緒に目指します。    
それが、ヘルサブルームの花レク継続支援プログラムです。

まずは体験を通して、 現場でどのように取り入れられるかを 具体的にご確認ください。

ご相談・体験のお問い合わせは、お気軽にどうぞ。

体験を通しての声

Voice
T施設様
手順が段階的で介助に合わせやすいため、個別対応もしやすく声がけが自然に増えました。
Voice
T施設様
利用者様との意思の疎通が楽におこなえた。 また表情もとても明るく、ご利用者様だけでなく職員自身も楽しむことができた。
感情が自然と出てくるので、会話が増えました。
Voice
w施設様
職員による花レクは行えていませんが、講師の先生にきていただく花レクはご利用者様の大変楽しみにされているレクリエーションの一つです。施設全体が明るくなって、雰囲気が良いのが花レクの良い点です。
メリット
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ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。